うーんうーんうなっていると長髪店員さんが親切に相談に乗ってくれました。SEASのツィータがお買い得なので、いっそ組んでみましょうかと箱やネットワーク、そしてユニットまで見繕ってもらいパパパッとネットワークを計算して「多分いけるはずです、やったことがない組み合わせですけど」とさりげなくJANTZENの Standard Z-Capでネットワークを考えてうーむしてくれる。
こちらが考えてもらったネットワーク。低域ではコイル二つかませるという発想は初めて見ました。ほへー
結局麻布オーディオさんで取り扱っている自作キットの「MONITOR ZERO PCW」と限りなく近いナニかが出来上がりました。