愛子空想科学連合
東北のバス会社の中の人日記
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2012
01,25
21:19
PCオーディオ業界では噂らしい「KMPlayer + ReClock」を試してみる
CATEGORY[パソコン、ソフトウェアとか]
さてさて、今日はちょっと友人から「やってみやってみ~」と言われた
KMPlayer + ReClock
をやってみようと思います。
※WinVista かWin7環境でないとうまくいかないようです。
どちらもどんなソフトなのか、どうインストールすればいいのかはggrと出てきますので割愛します。
さて、では初心者向けらしくエラーを吐いた時のエラー文を、日本語で初めてまた記事にしたいと思います(自分もこのエラーがでてぐぐっても日本語サイトがヒットしなくてあbbbbbになりました)
・Exclusive mode is not allowed for audio device
こんなエラー文が出てきた場合は、タスクバー(PC画面一番下)の右隅にあるスピーカのアイコンをクリック
↓
デバイス(D)って書いてあるところのアイコンをクリック
↓
「詳細」のタブへ
↓
排他モードってところが二つありますので、どちらもチェックを入れてください。
これで再起動なしでも再生できるようになるはずです。
・8889000f うんちゃらこーちゃら って出てきた時
まず、上記の排他的モードになっているかどうかチェック。
↓
OKなら、なんか別なソフト起動していないか(WMPとか)チェック
↓
ReClock設定の見直し(設定画面を画像でうpしている人がいるので、そこを参考にしてもう一度チェックです)
大体は設定のミスか、この排他的モードにし忘れているのがエラーを出す理由っぽいですね。
いやはやしかし、こういったうまくいかないって事例に対する記事がさっぱりないですね。PCオーディオは設定やソフトに関しては「排他的モードとか、WASAPIなんて知ってて当然だろJK」の風潮があるようです。おお、怖い怖い。
さて、では肝心の音質チェックをしてみます。
良い音かと言われれば個人的にNOです。WMPで再生した場合より、たしかにサラウンド感が増して、一見いいようにも思えます。
ですが、歌声などが聞こえ始めるとまさにサラウンド的なエコーがかかったような声に聞こえてしまう曲が多々ありました。
聴く曲にもよるのでしょうが、個人的にはReClockはどうも……ですね。それにbpsが高ければ高いほどブツブツノイズが入りやすく、常用に耐えないのも理由の一つです。
久しぶりにマルツキットのヘッドフォンアンプをかまして聞いてみましたが、ノイズがどーにも気になってしまいます(汗) 流して聴いたり、アニメを見たりする分には迫力が増しますのでOKです。
まとめますと
音楽再生用途:×
映像再生用途:○
といったところでしょうか。
音楽は自分はWMPかKantarisを使いますね。
ただ、GomプレイヤがどうにもFLVの動画再生に難があった+KMPlayerがBitやbpsを表示してくれるのが便利なので、動画再生ソフトとして使用していく予定です。
拍手レス
>ハヤサカさん
>>YAMAHA なんか満足しない
YAMAHAはA-3 A-5と所有していますが、出すぎず目立たずなイメージです。レトロでコンデンサ交換をしていないYAMAHAアンプは、どちらかというと真空管っぽい音を出しますね、不思議です。
>>HAー5300
どうやらこちらも手のかかる子のようで……
>>スピーカ台
おおー流石です。自作ってやっぱり楽しんで「つくる」ところがいいのですよね~
今日の一言
「更新ラッシュ、卒研ラッシュ」
[2回]
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コメント[4]
2012
01,24
20:51
帰ってきた 塩ビ管スピーカ
CATEGORY[スピーカ]
コメントで塩ビ管スピーカのネタが出てきたので、二年前に自作した塩ビ管SPをひっぱりだしてきました。
同じ自作したStreo付属自作SPと比較してみましょう。
この二つのバトルです。
さてさて、ではまずかかっている予算から比較してみましょう。
・塩ビ管SP
ユニット:ハードオフで525円のコンポ付属SANYOユニット(ツィータすっぽ抜き)
ケース:7000円程度
・NFX-HD800(Streo付属ユニットの自作)
ユニット:雑誌付属にて1800円
ケース:※525円ぐらい?
※もともとユニットひっぺがしたので、もとのユニット入りで1500円しました。
さて、はるかにかかっている費用の違う両SP。
ケースで勝る塩ビ管SP、それともユニットで圧倒的に勝るNFX-HD800か
ではでは比較してみましょう。
「ビックファイアのテーマ」「アイの庭」「仮面ライダーBlackRX」「スキャットマン」などなどを音源として
アンプ:TRIO KA-5100G
CDP:Aurex XR-V11
にて視聴します。
高音域:NFX-HD800
中音域:塩ビ管SP
低音域:NFX-HD800 ※重低音では塩ビ管 ←かなーり低い重低音だけ不思議と出ます。普通の低音域そこまでないのに不思議です
解像度:NFX-HD800
共鳴:引き分け ←!?
歌声:NFX-HD800
迫力:塩ビ管SP
むむむ、かろうじてNFX-HD800が上ではありますが、ユニットの性能があんまりにも違いすぎます。フルレンジVSツィータと同時に使うミドルレンジ? なのですから。
しかしその割りには結構いい勝負します。なんということでしょう!? 塩ビ管SPボックスにNFX-HD800のユニットを突っ込んだら、さぞかしいいものになるでしょう(笑)
ちなみに同時再生させるととんでもなく相性が悪いです。特性が似ているせいか打ち消しあうと言いますか、お互いの苦手な部分が顕著に出てきますね(要するに箱なりがやかましすぎるという)
しかし、やっぱり常用に十分耐えるSPですねどちらも。今同時再生させていますが、やかましさを抜けばS-007aばりの中音域の気がしないでも……まぁ、自作って思い入れのプラシーボですね(滝汗)
拍手レス
>ハヤサカさん
>>SP自作
なんと、どんな感じになったのでしょうかね。
経済的には自作はお金がかかりますが、でも自作って楽しいですよね~
>>HAー5300
やっぱりコンデンサ妊娠+ヒューズの損傷=ショート 電圧オーバー ですね。どこかの抵抗が壊れているのか直結してしまっているのか……手を出さなくてよかったです(滝汗)
>>テクニクス
TRIO Technics Aurex Lo-Dが個人的お気に入り四強ですね。父はONKYO DENON派 兄はKENWOOD派 母はPioneer派 と家族でもみんな違うという(KENWOOD≠TRIOなのですよ、兄いわく)
今日の一言
「最近ヘッドフォンに凝りだしはじめまして」
[1回]
コメント[2]
TB[]
2012
01,20
20:11
東日本大震災 被災したTechnics SB-M500修理
CATEGORY[スピーカ]
いやーあの大震災から早一年立ちかけてますね。
あの3/11日に壊れてしまったまま、放置され続けていたSB-M500、修理しようじゃあーりませんか(古)
ちなみに震災前から吉成店にずっと置いてあり、いずれ欲しいなぁと思っていたので念願がかなったわけでもあります。
まずはパッシブラジエータなどのパーツ破損を修理します。
どこもかしくもプラパーツは割れたり欠けたりのオンパレード……しかし諦めませんよ?
ホームセンタで入手した透明ゲル接着剤(速乾でない)を使いゆっくりとポジションを調整しながら修理します。
むむむ、これまた難しいですね。3/11からずっと壊れたまま放置されていたので、壊れた状態でプラパーツがクセになっているようです。
パッシブラジエータと、ミッドレンジ担当のユニットです。
この破損したSB-M500は、片側ツィータが割れ+ミッドレンジも音が出ません。
さてさてその音の出ないユニットをはずそうとするとこれまた取れない!?
ネジを取ったら素直にマイナスドライバでてこの原理でこじ開けないと取れません。仕様でしょうか?
ユニット自体は音が出たので、なんだかこのネットワークが怪しいです。
ケーブルは各所ひっぱっても抜けなかったので、特に以上はないようです。
しかしこのネットワークは触るのが精一杯の位置にあり、触った感じグラついている部品もないのでなんともわかりません。
完全にノコギリでもなんでもばらさないとこれはいじれませんね……
さて次は、見た目の修復です。
写真以上に各部えぐり取られていたり破損しています。
ということで同じくホームセンタで木工パテと、木目調補修シールを買ってきます。
表面を全部剥がさなくても、これなら楽ですからね。
1:まず剥がれた表面加工? をバリバリと正方形になるように剥きます。※これって塗装じゃないんですね。
2:えぐれた部分などを木工パテで補修します。
3:乾いたら紙やすりできれいに削ります。
4:あとは削り粉を落として木目調シールを貼るだけであら不思議、遠目でみれば違和感なしです。
試聴機器
AUREX XR-V11
TRIO KA-7300カスタム
結局ミドルレンジのユニットへ音声信号を流すことができず、ユニットから直接ケーブルを伸ばし、背部のSP端子につなげてしまいました!
まぁ、音が多少大きくなるので、アンプ側で補正します。そこまで気になりませんよ?
試聴してい見ると、やっぱりテクニクスらしい迫力です。低音もパッシブラジエータのおかげか、どこから響いているかわかりにくい優しい低音が響きます。
サブウーファの「ん? どや?」という自己主張の強い低音とは違いますね。
全体的に元気でどんどん前のめりになるSPです。出力が弱いアンプにつなぐと途端に(´・ω・`)となってしまうので注意ですね。
さて、置く場所が(ry
拍手レス
>ハヤサカさん
>>福島のハードオフ
なかなか福島のハードオフには行けてないですね。自分も見てみたいです。
>>ハイエンド
落ち着いて考えてみると、十分ハイエンドなモデルを持っていますよ(汗) 当時ミドルレンジモデルとはいっても、どう考えても高級ですし……
ステレオ雑誌を立ち読みすると、数十万円が当たり前のように。
値段がマンモス過ぎて普通の人がオーディオから離れていってしまう理由がわかりますね。
正直学校の友人たちもクラスの半分程度はイヤフォンでOK もしくは 100円のヘッドセットや500円のPCスピーカで十分とのこと。
親にSPで音楽を聞くと怒られるので、イヤフォンしかないって人も多いです。
>>なかなか見ないよね(前回記事のSP)
ですね、ヤフオクでもほとんど見かけません。
ただ自分では使いこなせていないので、誰か使いこなせる人がいればいいのですが……
>>卒研の画像 オシロ?
あれは0.1~12Vまでの安定化電源です。
オシロは自分たちの班では使いませんが、使っている人もいますよ~
今日の一言
「売却継続中」
[3回]
コメント[10]
2012
01,13
21:28
ALPINE/LAXMAN S-007a
CATEGORY[スピーカ]
またまたひょんなことなら入手したLAXMANのSP
どうやら結構古いいわゆる「オールドラクスマン」って時代のらしいのですが、これまたデータがあんまりないですね(汗)
詳細求む! です(滝汗)
※1月17日追記
詳細について皆様から色々な情報をいただきましたので、記事の最後の方にまとめておきました。
ご協力ありがとうございます!
安っぽい訳でも、高級っぽいわけでもない不思議なSPですね。
ウーファのコーン部はなんなんでしょうこれ? 紙っぽくないのですが、プラスチックなのでしょうかね? しかしこういったSPにプラコーンってあるものなのでしょうか?
重さはそこまで重くないです、音を聞いてみない限りではいまいちぱっとしないSPですが果たしてどんな音を鳴らしてくれるのでしょうか?
FILLのCDPを使用して、Streo誌に付属してきたLXA-OT1カスタムにて鳴らしてみます。
さてさて、なんということでしょう。図で表すことができる素晴らしい突出度です。
高音域 ○
中音域 ○
低音域 ○
……歌声特化! 超特化!
まさに周波数カットしたかごとくの歌声特化な組み合わせとなりました。S-N901にLXA-OT1をつないでいた時はバランス悪くはなかった(低音ちょい弱め)だったのですが……
A-N701+S-N901[のセットが上ではありますが、歌声だけに関しては今回の組み合わせも悪くないです。ですがあまりにも汎用性が……
LAXMANのSPとしてどうなのでしょうね、これは自分のプリアンプ側での調整が必須な難易度の高いSPということなのでしょうか。
うーん、どうもそうなると汎用性の低い+扱いづらいSPと言わざるを得ません(汗)
期待していただけに残念です……
背面
Q-7と同じ型のSP端子です。
やはりどうも汎用性の低さが気になってしまうので、JAZZSax系のCDなどや、独唱やピアノ伴奏曲など以外は使えません(滝汗)
他のSPと組み合わせたA+B出力で出番は果たしてあるのでしょうか?
おまけ 卒研のひとコマ
丸々一週間更新が遅れて申し訳ないです。
進展しない卒業研究、期限の近づくプレ発表、無理難題な授業課題etc...
最低でも週一更新はキープするように努力します(汗)
追記
このSPについて頂いた情報をまとめてみると
・借猫さん、マサさん、FLATさん 情報ありがとうございました!
付属していたであろうアンプセット
こちらのマイナーチェンジがS-007a?
↑が1989年グッドデザイン賞受賞なので、そうするとそのマイナーチェンジ版であるS-007aは、1990年頃の物らしいということでしょうかね。
普及している値段帯は、
ハイファイ堂
にてやはり1万円~2万円程度のようです。しかも入荷したらすぐ売れてますね……
「
真空管アンプとの組み合わせでクラシックを聴くと輪郭がはっきりした優しいサウンドを奏でてくれます
」
とハイファイ堂談ですが、真空管アンプを所有していないのでなんともそこは確かめようがありません。
とりあえず、自分が使用してみてわかったことは
・このスピーカ、とんでもなく(アンプの)好き嫌いの激しいスピーカ
ということですね。合えばお値段以上、合わなきゃお値段異常状態になります(汗) ピーキーですなぁ……
拍手レス
>ハヤサカさん
>>ONKYO なくなってた
なんと! あの値段で買う人はやはりいるものですね……
>>買取額
安いですよね、売値の合計は間違いなく3万は行くでしょう(汗) しかし潰れてしまっても困る事実……個人や小さなリサイクルショップだと買取額は動作品ならちょっとはハードオフよか上がりそうですけれどもどうなのでしょう、もっと買い叩かれるのでしょうかね?
>>マランツ売却
今週末にでも残っていればニヤニヤしながら見てきましょうか(笑)
しかしいくらの値がついているのでしょうか……
>>山形ハードオフ
いつも見慣れたハードオフ以外に行くと楽しいですよね。
自分もハードオフ湘南台店に行った時は面白かったです。お店のジャンク全てが初見ですからね。数時間潰せました(笑)
でもジャンクチェックコーナがある吉成店が一番ですかねー(贔屓)
>>忙しいのかな?
ごめんなさい、忙しかったです(滝汗)
今日の一言
「週末が嬉しいです」
[2回]
コメント[15]
2012
01,07
21:56
pioneer FILLシリーズ その2
CATEGORY[音響関係]
さて予告していたその2です。
さて、異音を発生させる原因を探るべく、ユニットを摘出します。
日本製ではないのですね……
おっと、ここでなにやらエッジの裏に物体を発見します、うーんなんだか光っているような?
というわけでさらにカメラを近づけてみることに
こっ、これは!?
ってSP端子の先っぽではないですか。
そういえばこのSPを受け取ったとき、このSP端子がへし折れてしまい、先っぽもどこに行ったかわからないって言ってましたね持ち主。
ま、まさかこんな中に入ってしまっていたなんて……
せっかくユニット外したので内部写真でも。
結構しっかりとしたネットワークですね。ケーブルも太く、圧着端子でした。ここは半田づけしたほうがいいのですかね……
何はともあれ、これで無事異音は消えました。
バスレフ穴などから何が入るかわかったものではないですね(汗)
やはり何度聞いても素晴らしいコンポセットだと言わざるを得ません。
現行のpioneerのコンポの値段に手が届かない場合は、このFILLに戻ってみるのも悪くないと思いますよ?
次回はなぜか安値で入手できてしまったラックスマンのSPについて書こうと思います。 あぁ正月休みが終わって卒業研究がggggg
拍手レス
>ハヤサカさん
>>コンパクトながら
S-N901との相性もさすが同じシリーズ、最高です。歌声の艶やかさと全体のバランスがこのサイズからは考えられないですね。
>>ならないマランツ
ハヤサカさんでも直せないとなると……事態は深刻ですからね、もったいないですがヤフオクで数千円になれば……
>> ONKYOのパワーアンプ
自分もおっ?とは思いましたが、電源が入らないのにあの値段は……
フロントのパネルに割れた破損があるので、震災か何かでおっこちてそれで電源はいらずなのですかね。
落下などの衝撃で、電源配線が劣化もあいまって切れていたり、ヒューズがとれていたり、ぶらぶらしている端子によるショートだったり、半田ワレで電源SWが無反応になってしまっている。だったら対応は楽ですが果たして?
ちなみに今日行ったときまだありましたよ。
今週はコンポ系がすごい増えましたねー さすがは買い替え時期です。
今日の一言
「ラックスマンのSPは、使い勝手が難しいですね」
[2回]
コメント[6]
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