愛子空想科学連合
東北のバス会社の中の人日記
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2013
10,20
20:38
コイズミ無線 KT-812Ⅱ
CATEGORY[スピーカ]
更新遅れてごめんなさい、やったらと眠くて眠くて……なんだか半日は寝てたきがする(まだ眠い)
・コイズミ無線 KT-812Ⅱ
前回の秋葉原散財の最終物。まだ組立が終わっていなかったKT-812Ⅱキットを組み立てます。
といっても、箱は完成しているので、あとはユニットを組み込むだけだから簡単だろうと寝ぼけた頭で舐めてかかったのが失敗でした(汗)
アクティブ・ラジエーター・ドライブ方式(A.R.D駆動とか書くとかっこいい?)ということで、+-を逆に並列でつないだメイン・内部の二つのユニットを背中合わせに配置して、それで駆動力を高めるという代物のようです。
DENONのSC-E717とかに使われているP.P.D.D方式と同じ考えのようです(英語略するとやっぱりかっこいい)
コンセプトは、小型箱で、8cmのフルレンジのキレの良さと低音を同居させるというもののようです。付属品には吸音材が微妙な量しか入っていないので、別途あるといいです。
まずはそのまま説明書通りに組み立てて、A-30で鳴らしてみましょう……
うっわ、微妙ェ
低音も出ているとは言い難く、すんごい箱鳴り。共鳴とかじゃなくてやかまし状態。
ということで、たまたま家に居た兄に(耳が神がかっていい)チューニングを手伝ってもらうことに。
背面のMDF材がそのままただはめ込んでいるだけなのが箱鳴りの原因(付属の吸音材は、バスレフダクトまわりぐらいしかかこえない)と思い、別途買っていた防音室とかにあるあのデコボコした吸音材を背面にペタリ。ついでに余った内部ケーブルは鉛テープで背面にぴったりとくっつけたあと、その上に吸音材をペタリ。
吸音材を徐々に増やして兄に聞いてもらってを何度か繰り返し、やっと実用に至りました。
結論!
E717よかよっぽど低音でない。
ま、まぁフルレンジ×2 VS ウーファ×2+ツィータでは分が悪かったということで……あれ、そうすると自作するメリットとコスパが無いような気がゲフンゲフン
うーん、やはり中古の値崩れが激しくて、どうにも自作だとコスパが悪いです。キットよりも、エッジやユニットが壊れた中級SPを5000円で見つけて、ウーファなどを6000円ぐらいで買ってきてつけたほうが安い気がします(それを言ったらおしまい)
GR-130Kが山水 α607につないで大成功な音質なのに対し、前回のエレキットや今回のこのキットは不満の残る出来でした。うーんならば満足するまでいじる…の…み……Zzz……
拍手レス
>ハヤサカさん
>>熱いですねオーディオ
赤字続きなので、売却も進めてますよー
たまにハードオフ吉成店に行くと、自分の売った機種がありますので。ジャンク担当のお兄さんがいるときにどうぞどうぞ(店長さんがアレですが)
>>真空管アンプと部屋作り
音響学に進まれましたか、ルームチューニングを極めると安物でも十分な品質を発揮するそうですが、いかんせん我が家はいかにいい音を聞くかよりも、いかにいっぱいスピーカやアンプをおいて、それぞれの音色を楽しむかにシフトしているので(DALI MENUET SEとトライオード真空管アンプを結構放置しているなんてうちぐらいな気が(ツカオウヨ))
最近はもっぱらPC→(USB)→Pioneer A-70→自作SP MONITOR ZERO PCWモドキ を使用中。
今日の一言
「SPばっかりで部屋を埋め尽くして、なんか物で囲まれることでごまかしてる気がする」
[3回]
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コメント[2]
2013
10,13
08:18
Pioneer BDR-208JBK/TOWADA
CATEGORY[パソコン、ソフトウェアとか]
オーディオ周りもだいぶ落ち着き、のほほんと三連休を過ごしている自分です。
お金もないし時間もないしを地で行く自分ですが、機材の増えすぎに対応するべく、機材売却は継続中です。
さて、普段ヨドバシクレジットカードで買い物しているため、だいぶヨドバシポイントがたまり、ちょっとポイントで贅沢してみました。
・Pioneer BDR-208JBK/TOWADA
本当はピュアリードの最新機能が付いている機種にしたかったのですが、予算的(ポイント)的に手が届かなかったのでこちらにしました。
LGの安物DVDドライブから交換してみると、音質は流石によくわかりませんが、かなり静音化されて、PCを買い換える前のように落ち着いてきました。
流石に情報量とかはわかりませんが、傷んだCD-Rなどから音源を修復するのに役立ちそうです。ビバ日本製!
拍手レス
>なかしょーさん
>>独り言コメが大人
た、ただのおっさんです(苦笑)
>>サラウンドモードと自然な音場の違い
うーんなんと言いましょうか、車ならエンジンの音と、マフラーでいじった音の違いといいますか、違和感なく響くというのがモニター系のいいところです。
低音を強化とかではなく、とにかくソースをそのままという物なので、なかしょーさんのように低音ズンズン聞きたい人には向かないと思います(汗)
>suraさん
>>チャット替わりでこめんなさい
最近スカイプできずにごめんなさい(汗)
>>近所のドフでONKYO買ってこようかな
機種によってオススメあるので、お近くのドフにどんな機種があるのか教えてください(興味本位)
低レベルなコンポ付属SPとかだとせっかくのONKYOの良さが微妙な第一印象に……
>>CA-1000 基盤が怪しい
よくある怪しい基盤のトラブルは半田ワレですが、そのへんもなさそうですか……荒業では、電源入れた状態でCDかなにか最小音量で壊れていいヘッドフォンで鳴らし、割り箸とかでぐいぐい部品を一つ一つ押して回ると半田ワレや接触不良の箇所が分かったりも(ただし超危険なので全くおすすめしませんが)
まだまだ本調子には遠いようですね。本来の力が出せたCA-1000はきっといいと思いますよ。
今日の一言
「芋煮会してきました、宮城県民だけど山形風派」
[1回]
コメント[0]
2013
10,06
10:15
Monitor900 その1
CATEGORY[スピーカ]
時期的に忙しい日が続き、定時帰りらくしていた体には残業が厳しくなってきました。なれると人間ダメになるものですね(汗)
さて、PCでもAMPでもSPでも自作して楽しんでいる昨今ですが、とある経緯でONKYO最後の銘機と言われるMonitor900(純正スタンド付)が我が家にやってきました。
代わりに旅立ったAUrex SB-620やKENWOOD LS-K711さらば。
・ONKYO Monitor900
1998年に発売された、まさにハイエンド時代の終焉を告げるような一品……FRシリーズのコンポSPと見た目はそっくりながらも、全く方向性の違う、まさに名前通りの『モニター』な音です。
エッジがセーム革?なのかボロボロになりかけていたのでいつものように薄いシリコンシーラントで補修。
味付けの少ないPioneer A-30ダイレクトモードで聞くと、オーケストラはちょっと残念賞。ですが中高音域、まさに『歌声』が響いてきます。
目を瞑る必要はありません、『そこ』に音楽がありました。KENWOOD LSF-777カスタムでも聞きましたが、確かに素晴らしい低音ですがそこに華やかさはありません、質実剛健、愚直なまでのパワフルです。
ですがこのMonitor900は低音は不足しています、ですが空間を支配する音色でした。『
祈り~未来への歌声』の坂の上の雲の曲 「
STAND ALONE」を聞くと、鳥肌が止まりませんでした。
これがONKYOの本気か……D-77FXⅡよりも小さいはずなのにこの表現力、昨今のはやりの言葉を使えば「原音再生能力」とでもいいましょうか、このSP聞く前に一度ホールで実際にオペラとか演奏会聞きに行くことをおすすめします。
A-30でこれなのですから、トライオードの真空管アンプではどうだろう? 上位機種のA-70なら? いろんな興味が止まりません(が、明日からまた仕事なのに張り切りすぎるとアウトなので来週にしておきます)
今日は天気も悪いですし、一日家で音楽に浸っていようかと思います。
拍手レス
>suraさん
>>今度GR-130Kにトライ
さて、SPユニットは何を使うのでしょうか、じーっくり考えてみてくださいね。
>>CA-1000 接触不良
接点洗浄剤をぷしゅっとして、ひたすらグリグリ端子を動かすのが一番安全ですかね。復活剤はダメデスヨー
>なかしょーさん
>>買う方から作る方へシフト
ただの衝動買いなので、そこまでシフトしたというわけでもないですよ。ただ資金がもう尽きたので、これからは身辺整理バリの大放出祭りになりそうです。
>>宮城県は寒い
既に朝と夜は毛布必須です。ひざ掛けないとPC触るのも厳しい……
今日の一言
「ひざ掛けで椅子に座って目をつむって音楽を聴く、時々コーヒー」
[2回]
コメント[0]
2013
09,28
10:14
懲りずにどんどん作るよ!
CATEGORY[アンプ]
題名通り、GR-130Kで満足せずどんどん自作中でございます。給料日が、給料日が悪い(ry
・WP-7108DB-F2PS
エレキットさんのダブルバスレフキットです。いつものようにダクトには鉛テープを巻き、第2空気室には写真撮影後底面に吸音材を貼り付けました。
初FOSTEX製品(かんスピ除く)のキットのため、wktkしつつ父にまた前回の塗装時に余った塗料と追加で同じ色を購入しペタペタ塗っていきます、流石に手馴れてきた父、おそるべし。
さて、かなり端折りましたが完成! 別売りのユニットカバーを装着していざ音だし!
うーん、期待していたほどの低音は出ません。ダブルバスレフェ ユニットの差なのかGR-130Kが優秀なのかちょっと微妙。ただ、中高音域の綺麗さ、透明感はさすがのフルレンジと感じました。
今度は多数ユニットによる自作SPにチャレンジしてみたいですね。
拍手レス
>なかしょーさん
>>機材のレベルが上がっている
た、確かに投資金額を考えると自作SP=ハードオフSP*2ぐらいですもんね(汗)
>>いい息抜き
最近定時で上がれているので、ゆっくりのほほん聞けてますよ。
>ハヤサカさん
>>作り上げすぎ
一発目からお腹いっぱいな子ができましたからね、でも秋葉原で買い込んできてあるキットたちはまだまだ(ry
>suraさん
>>自作SPチャレンジ
楽しいですよ~値段が中古に慣れているときついかもしれませんが、楽しみの一つとしてはありです。でもそろそろ増えすぎて置き場がggggg自室だけでもメインクラスが15セット以上で身動きがとれな(ry
>>CA-1000
温度大丈夫でしょうか、DC漏れとか結構怖い機種ですけれども……
でも一度はまってしまえばYAMAHAのアンプいいですよね、現用SPでも一万円ちょっとでペアのYAMAHASP買えるのでYOU買っちゃいなYO(誘惑
今日の一言
「寒暑いのが最近の宮城」
[4回]
コメント[0]
2013
09,22
14:24
コイズミ無線 GR-130K その2
CATEGORY[スピーカ]
また一週間ほど時間を開けてしまいました、ごめんなさい(汗)
さて、先週からエージングを勧めているコイズミ無線のGR-130Kですが、マークオーディオのユニットが高性能なおかげか、はたまたサイドホーンが効いているのか、結構な音質でございまする。
父にホーン部分を黒スプレーにて塗装し、木材の隙間をパテで埋めてもらい、綺麗に塗装してもらいます。
重ね塗りを繰り返しつつ、ヤスリをかけて綺麗に、美しく仕上げてもらいました。ワザマエ!
こちらが完成品です。実際に鳴らしてみると、初期に比べ音が締まり、低音も出るようになりました。中高音がフラットで低音が細かったGR-130Kですが、やはり箱の密閉性が問題だったようです(汗)
Pioneer A-30でしばらくKENWOOD LSF-777レストアと聴き比べていましたが、フルレンジ一発の特徴である解像度の高いクリアな音質が特徴的です。
LSF-777に比べてしまえばショボイ低音かもしれませんが、自然に出てくるオールフラットとも言える特性は、ユニットのフラットな特性をそのまま生かしている感じがします。
低予算……とは言い難いですが、自作する楽しさ、めんどくささ、手間ひま、全てをひっくるめて満足しています。うん、充分常用に耐える立派なSPです!
拍手レス
>ハヤサカさん
>>
春日無線 真空管アンプキット
6L6GC
真空管アンプの自作本は一生懸命読みましたが、最終的に分かったことは、
いかにオペアンプというものが便利かということでした。TA-2020でもいいですが。
安い(難易度が容易い+値段が)・早い(作業時間が・工程が)・うまい(値段対音質が)
が揃うデジアン系を考えると、やっぱりどうしても真空管アンプはロマンですね。そのロマンがまたいいのですが。
>>イベントやったら?
割とガチで考えています。が、まぁ、懐と時間に余裕が出来てからですね。毎月カツカツ+時間ヒーヒーなので。
>ナカショーさん
>>がんばって!
ガンバッテマスヨー!
今日の一言
「増えすぎたオーディオ機器、どうしよう。作りすぎた(汗)」
[3回]
コメント[2]
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